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怒濤の英語と個人指導

偏差値32アップで早稲田に合格! みすずの面倒見は、想像を絶す!

山田麻友美さん(県立浦和第一女子高校)
山田麻友美さん(県立浦和第一女子高校)
早稲田大学 社会科学部

 みすず学苑は、本物の少人数予備校でした。精神的にも、学力的にもズタズタだった私を、みすず学苑は、救ってくれたのです。当時の私は、本当に泣くほどの状況でした。さらに、少人数塾というものに、すごく不信感があったのです。

現役の時に、「少人数制で面倒見がいい」という、ある塾に入りました。しかし、実際は面倒見など、全くなかったのです。ただ人数が少ないだけで、その実態は放置と無関心だったのです。確かに、成績の良い人は、面倒を見てもらってたようです。しかし私のように、基礎からダメな生徒は、指導の対象外だったのです。たとえば、「SVOの基礎からやります」という約束でしたが、授業に出ると、「ここはできるね」って、どんどん飛ばすのです。その結果、全く成績は伸びず、私の受験は全落ちでした。こうして、精神的にも、学力的にもズタズタになり、絶望のドロ沼からみすず学苑に倒れこんだのです。

でも、みすず学苑は温かかった。そして、まるで別天地でした。もちろん、SVOの基礎の基礎から、ちゃんと教えてくれました。でも、指導の実際は、そんなものじゃないのです。想像を絶する、面倒見の良さだったのです。大げさに聞こえるかもしれませんが、これは、私の正直な感想です。その最たるものは、カレッジタイムでした。私は、元来言われないとやらない性質です。だから、先生に週1回、温かい喝を入れてもらえるのが、最高によかったのです。「そんなの無理」って思うペースでも、「やんなきゃっ」て思えます。そして、実際にやってみると、意外にできたのです。かなり低かった私の勉強ペースは、こうして、徐々に受験レベルに近づいたのです。

その成果は、目を見張るものがありました。偏差値42の、グダグダの成績が一年もたたないうちに、なんと74まで激上がりです。その落差は32。もう、感謝でいっぱいです。私は現役と浪人で、少人数塾の地獄と天国を経験しました。でも私は、現役だったのでやり直すことができました。もし浪人で、あの塾だったらと思うと、背筋が寒くなります。ドロ沼から救って頂き、別天地で一年過ごし、普段の自分に帰ってみると、そこは早稲田の森の宮殿でした。予備校選択とは、ドロ沼か宮殿かを分ける、一生に一度の大切なものです。私は、早稲田の風になじみながら、今その事を痛感し、それを幸せに語れる毎日です。みすずの皆さん、本当にありがとうございました。深い感謝の泉に、今も住んで居ます。

体験指導について

 私たちは、教える講師が直接学習アドバイスをし、進路指導をします。これは、本物の少人数予備校にしかできないことです。そして、私達と大手予備校、また他の少数予備校との決定的な違いは、私達は「レクチャー」と「トレーニング」の二つを行うところにあります。「レクチャー」で理解し、「トレーニング」で身につけるのです。基礎力とは、地味な基本事項の反復とトレーニングによってしか、絶対に身に付かないものです。スポーツと同じです。 

 そして、この反復体得のトレーニングをやってくれる予備校は、日本でみすず学苑ただ一校なのです。これが、他の予備校との大きな違いであり、これを実行できるのは、1クラス平均18名までに絞り込んだ、本物の少数クラスを維持できる所だけです。
実際、私たちの教室を見て下さい。最初から25名以上は絶対に入らない教室になっています。

 講師は教えるだけ、学習アドバイザーは模試の結果をもとにアドバイスするだけ、という指導体制では、難関校の合格はおぼつかないはずです。基礎の体得は、永遠にトレーニングされないままなのですから。変な言い方ですが、俗に、みすずで受かり、○○で落ちるといわれるのはこれが原因です。もともとある程度勉強できる人が、「大手予備校」や「一般の少人数予備校」で成果を出しているに過ぎない、というのが実状ではないでしょうか。だから、自信を持って言います。

 基礎からやり直して抜群の大学、ある程度できて超難関に合格できる予備校とは、みすず学苑が最も信頼できるということです。ぜひその目で確かめて下さい。

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